【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術

現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 レーシックというのは眼科の専門医によって適正な手術をしてもらうことで、非常に安全に進めていくことが出来ます。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。

 

レーシックに注目が集まってきているその背景には非常に高い安全性というものが第一に挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。

 

日本国内におきまして、レーシック手術による失明の報告はされていませんが、失敗のリスクが全く無いというワケではありません。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。



【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術ブログ:2021年05月06日

最近、盛んに言われている「食育」。

食育って、
これからの子ども達にとってとてもよい事だとは思うのですが、
ふ〜む…本来「食べる」ことって
すごくシンプルな事なんじゃないかしら?と
思ってしまいます。

それこそ、
戦争中などは「食べる事=生きる事」だったわけで、
食べられるものは、
何でもくちにして「生きていく」事に必死だった時代ですよね。

それが段々、
豊かな食材と溢れ返るごちそうに囲まれるのが当たり前になって、
くちを開けば何か必ず入ってくる…という連日。

今の日本で、
「生きるために食べる」という意識を持って
食事をする人って何人いるのでしょう?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
本能的に「これを飲まなきゃ死ぬのだ!」と、
母のおっぱいにむしゃぶりつきますよね。
そんなシンプルなところから「食」がスタートするわけです。

ところが、
そうやってみんな成長したはずなのに、
午前中ごはんを食べずに学校に行ったり、
塾通いで忙しいせいで家庭で夕方食を食べることがない…という
子ども達が多いのだそうです。

学校に行き、塾でクタクタに頭を使い、
家でをごはん食べない(食べることができない)、
そんな子ども達が実に多いこの現実…
ボクは悲しくて仕方ありません。

本来、食事をしてると
自然に「楽しい」顔になるはずだと思うんですよね。

素晴らしい食材を使った豪華な食事でなくても、
自然に笑顔が出てくるような雰囲気がおかずとしてあれば、
たとえおかずがフリカケだけだったとしても満足できるのではないでしょうか?