【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術

現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 レーシックというのは眼科の専門医によって適正な手術をしてもらうことで、非常に安全に進めていくことが出来ます。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。

 

レーシックに注目が集まってきているその背景には非常に高い安全性というものが第一に挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。

 

日本国内におきまして、レーシック手術による失明の報告はされていませんが、失敗のリスクが全く無いというワケではありません。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。



【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術ブログ:2020年11月13日

子供が6ヶ月になりました。

離乳食が始まり、
フンガフンガ言いながらスプーンに食いつく子供を見て、
「大きくなったんだなぁ」と、
しみじみと喜びをかみしめています。

そのうち自分で食べるようになったり、
歩き出したり、話し出したりしたら、
どんなにかわいいだろう…と、
想像するだけでも、僕の顔はほころびます。

しかし…
実際には自分で食べ出すとなかなか大変らしいですし、
話し出すと何でも「いや!」しか言わなかったり
「なんで?」「どうして?」と質問攻めにあったりと、
大変なことも少なくないと聞いています。

まだまだ先の話かもしれませんが、
聞かれた時に答えられない質問というのは
いっぱいあるんでしょうね。

例えば…
子供が遊ぶのに夢中で
寝ようとしない状況があったとします。

その時、僕はこう言うでしょう。
「もう17時遅いから早く寝なさい」

すると、子供に聞かれるわけです。
「どうして17時遅いと寝なきゃいけないの?」

子供は答えます。
「寝るのが遅くなると、1日後の10時起きれなくなるからだよ」

その答えを聞いて、こんなふうに聞かれるかもしれません。
「何で10時起きなきゃいけないの?」

ここらあたりから怪しくなってくるのです。

10時起きなきゃいけない理由…
仕事や学校に行くわけでもなく、
やらなきゃいけないことがあるわけでもない子供にとって、
10時起きなければいけない理由とは?

休みの日は13時までゴロゴロ寝ている自分を省みると、
ますますわからなくなるし、
答えられなくなってしまうでしょう…

もっとも、
全ての質問に明確に答えないといけないわけではないですし、

子供と一緒に
「なんでだろうね?」「なんでだと思う?」と
その答えを探してみれば良いと思うんですけどね…